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胃カメラ

胃の内側を検診することのできる胃カメラに関する情報サイトです。興味がある方はぜひご覧くださいね。

鼻から胃カメラ

明日、生まれて初めて人間ドックを受けに行ってくる。
昨年、初めて胃カメラを経験して、苦しかった記憶がある。何が嫌かって言うと前の日はご飯が食べれないことが、一番のネックだ。

僕の記憶では管の太さが口からのものよりだいぶ細く、すんなりと胃に入っていった。前の時は口からの胃カメラじゃなくって、鼻からの胃カメラやった。

鼻からカメラを入れるのはどんな感じだろうと思っていたが、口からより楽やった。信じられへんと思うけど、これは事実です。

明日の人間ドックの胃カメラもも鼻からにしよう。
ところで昨年の結果の方は、胃の方はなんともなかったが、生活習慣病のオンパレードで、メタボリックまっしぐらという感じだった。

やっぱり、日ごろからの酒を減らすのと食事の量を減らさなければならないようで、「このままでは、本当に糖尿病になってしまう」と主治医から言われました。あれから一年、どんな結果が出るか楽しみで仕方がない。内心びびってるけど・・・

昔と違って

ここ2週間前から、胃が痛く、いつもは飲めばすぐ効く市販の胃薬も効かなくなったため、病院へ行くと・・・胃カメラを勧められた。

昔と違って胃カメラは楽になったとは聞くものの、やっぱり胃の中物が入ってくるのはチョット気が引ける。

実際、鼻から胃カメラを入れるんやけど、ウワサに聞いていたオエッと感はなく、スルスル~と胃カメラが入っていく感じやった。

1番つらかったのは鼻に麻酔薬を注入する時で、胃の中を見ながら、先生に説明してもらいましたが、ちいさなポリープ(良性)が見つかったくらいで、胃痛の原因になるものはありませんでした。

逆にそっちの方が怖かった。先生いわく、たぶん消化酵素の問題のようで、自分の胃を見ると、
あまり変なものは食べれないなぁ~と感じた。

先生からも指導されたんやけど、今は、よく噛んで(目標30回)食べるように気をようと思う。あとやっぱり、日ごろかなりの酒を飲むんでそれも原因のひとつってことを、こっぴどく指摘された。

水分不足

月曜早々、生まれて初めて胃カメラを飲んだ。
去年バリウムで胃にポリープが見つかって、胃カメラで調べなきゃ調べなきゃと思いつつ放置していた。

それがストレスのせいか、胃痛と食欲不振がひどくなって心配になり、やっと胃カメラの決心がついた。
胃カメラを飲むには、前夜9時以降の絶食は何てこと無いけれど、朝から何も飲めないのが辛い。こういうことは、あまり喉が渇かない冬場にやるべきと痛感した。

病院に着くとまず、肩に注射、次に麻酔のゼリーが入ったコップを渡される。トロっとしたゼリー状のものを「5分間飲み込まず口に溜めて下さい。」といわれる。そして別室に連行され、台に横向きに寝かされ、口にマウスピースをくわえる。

僕の体内に潜入した胃カメラは、容赦なく僕の器官の内側を映し出す。
感想としては「気持ち悪い」と「意外に綺麗」が入り混じる。

カメラは件のポリープまで辿り着き、先生はそれをピンセットのような先を使ってプチン!と切った。一応それを細胞診へ出すらしい。

やっとの思いで、プチ手術も終わり、水分を取れると思っていたんですが2時間はダメみたいで、ポリープが原因で死ぬんじゃなく、水分不足で死ぬかと思った。

初体験

胃カメラ初体験してきた。
数ヶ月前から胃の調子が悪かったので、先週胃腸科へ行った。
超音波検査をして、念のため胃カメラをすることになりました。
鼻からの胃カメラは苦しくないと聞いていたし、自分の胃の中を見ることができるなんて、ちょっと楽しみでした。
胃カメラ検査日前日は、夜8時以降食事は取れません。お水のみ可能。
病院へ行って同意書や問診表を出して、いよいよ検査開始。

まずは、胃カメラを飲む前に胃を膨らませる薬を飲みます。
次に洋服のまま横になって、まずは鼻の中に出血を防ぐ薬を噴霧。これも苦い。
その後ジェル状の麻酔薬を注入します。これもまずい。

そして鼻に胃カメラが通るかどうか、ゴムのチューブのようなものを入れます。
細い棒→中くらいの棒→胃カメラと同じ大きさの棒。と3段階。

途中軟骨にぶつからないか、ちゃんと通るかを確認するのですが、ギリギリちょっと無理してやっと入りました。

もし鼻から入らなかったら、口からになるので、おえ~っとなってちょっと苦しいらしいし、
吐き気止めの鎮静剤を使うと、30分~1時間くらいは休んでいなくてはいけないそうなので、できる限り鼻でやりたかったのです。

結果は鼻からの胃カメラやったんで、苦しむことなく無事終了しました。

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鼻から胃カメラ 昔と違って 水分不足 初体験 トラウマ


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鼻から胃カメラ

明日、生まれて初めて人間ドックを受けに行ってくる。
昨年、初めて胃カメラを経験して、苦しかった記憶がある。何が嫌かって言うと前の日はご飯が食べれないことが、一番のネックだ。

僕の記憶では管の太さが口からのものよりだいぶ細く、すんなりと胃に入っていった。前の時は口からの胃カメラじゃなくって、鼻からの胃カメラやった。

鼻からカメラを入れるのはどんな感じだろうと思っていたが、口からより楽やった。信じられへんと思うけど、これは事実です。

明日の人間ドックの胃カメラもも鼻からにしよう。
ところで昨年の結果の方は、胃の方はなんともなかったが、生活習慣病のオンパレードで、メタボリックまっしぐらという感じだった。

やっぱり、日ごろからの酒を減らすのと食事の量を減らさなければならないようで、「このままでは、本当に糖尿病になってしまう」と主治医から言われました。あれから一年、どんな結果が出るか楽しみで仕方がない。内心びびってるけど・・・

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胃カメラ Pick Up!

ここ2週間前から、胃が痛く、いつもは飲めばすぐ効く市販の胃薬も効かなくなったため、病院へ行くと・・・胃カメラを勧められた。

昔と違って胃カメラは楽になったとは聞くものの、やっぱり胃の中物が入ってくるのはチョット気が引ける。

実際、鼻から胃カメラを入れるんやけど、ウワサに聞いていたオエッと感はなく、スルスル~と胃カメラが入っていく感じやった。

1番つらかったのは鼻に麻酔薬を注入する時で、胃の中を見ながら、先生に説明してもらいましたが、ちいさなポリープ(良性)が見つかったくらいで、胃痛の原因になるものはありませんでした。

逆にそっちの方が怖かった。先生いわく、たぶん消化酵素の問題のようで、自分の胃を見ると、
あまり変なものは食べれないなぁ~と感じた。

先生からも指導されたんやけど、今は、よく噛んで(目標30回)食べるように気をようと思う。あとやっぱり、日ごろかなりの酒を飲むんでそれも原因のひとつってことを、こっぴどく指摘された。

月曜早々、生まれて初めて胃カメラを飲んだ。
去年バリウムで胃にポリープが見つかって、胃カメラで調べなきゃ調べなきゃと思いつつ放置していた。

それがストレスのせいか、胃痛と食欲不振がひどくなって心配になり、やっと胃カメラの決心がついた。
胃カメラを飲むには、前夜9時以降の絶食は何てこと無いけれど、朝から何も飲めないのが辛い。こういうことは、あまり喉が渇かない冬場にやるべきと痛感した。

病院に着くとまず、肩に注射、次に麻酔のゼリーが入ったコップを渡される。トロっとしたゼリー状のものを「5分間飲み込まず口に溜めて下さい。」といわれる。そして別室に連行され、台に横向きに寝かされ、口にマウスピースをくわえる。

僕の体内に潜入した胃カメラは、容赦なく僕の器官の内側を映し出す。
感想としては「気持ち悪い」と「意外に綺麗」が入り混じる。

カメラは件のポリープまで辿り着き、先生はそれをピンセットのような先を使ってプチン!と切った。一応それを細胞診へ出すらしい。

やっとの思いで、プチ手術も終わり、水分を取れると思っていたんですが2時間はダメみたいで、ポリープが原因で死ぬんじゃなく、水分不足で死ぬかと思った。

胃カメラ初体験してきた。
数ヶ月前から胃の調子が悪かったので、先週胃腸科へ行った。
超音波検査をして、念のため胃カメラをすることになりました。
鼻からの胃カメラは苦しくないと聞いていたし、自分の胃の中を見ることができるなんて、ちょっと楽しみでした。
胃カメラ検査日前日は、夜8時以降食事は取れません。お水のみ可能。
病院へ行って同意書や問診表を出して、いよいよ検査開始。

まずは、胃カメラを飲む前に胃を膨らませる薬を飲みます。
次に洋服のまま横になって、まずは鼻の中に出血を防ぐ薬を噴霧。これも苦い。
その後ジェル状の麻酔薬を注入します。これもまずい。

そして鼻に胃カメラが通るかどうか、ゴムのチューブのようなものを入れます。
細い棒→中くらいの棒→胃カメラと同じ大きさの棒。と3段階。

途中軟骨にぶつからないか、ちゃんと通るかを確認するのですが、ギリギリちょっと無理してやっと入りました。

もし鼻から入らなかったら、口からになるので、おえ~っとなってちょっと苦しいらしいし、
吐き気止めの鎮静剤を使うと、30分~1時間くらいは休んでいなくてはいけないそうなので、できる限り鼻でやりたかったのです。

結果は鼻からの胃カメラやったんで、苦しむことなく無事終了しました。

ここ数ヶ月、胃の調子が悪い僕は、先週末に胃カメラを飲みました。
胃カメラを飲むのは2回目なのですが何度やってもイヤです。

初めてのときも、胃カメラを飲み込むのにかなりてこずって、結構時間がかかりました。最悪の思い出で、胃カメラがトラウマになっています。

先週もそうやったんですが、「おえ~」ってなりながら、涙は流れっぱなしやし、先生は「がんばれ」しかいわんし、それでも先生にガンバレと励まされながら胃カメラを腹の中に収めました。今回面白かったのは、初めて自分の胃の中を見ることができた。

十二指腸潰瘍と一年位前に診断されてずっと調子悪かったのですが、今回の診断の結果だと、軽めの傷跡だそうで少しほっとしました。

軽く炎症も起こしてるらしく、原因は暴飲暴食とストレス性のものらしいので規則正しい生活と運動もしないといけないとつくづく思いました。

てな感じやったんで今日からは規則正しい生活を、心がけようと思う。
みなさんも病は気からストレスには気をつけましょうね